Althaea.

自分迷子を卒業し自分で人生を創る人へ

自己紹介

 

ざっくりと小学生の頃から時系列的に
自己紹介をしたいと思います。

とにかく陰キャだった学生時代

いじめにあった小学校・中学校時代

小学生のときにいじめにあい、
クラスにいるときはクラス全員からほぼ無視、
中学生のときには部活の先輩にもいじめられ
「〇ね」とびっしり書かれた紙が
楽譜(吹奏楽部でした)に入っていたりしました😨
ですが、登校拒否をしたくてもすることができずに
行き場のない苦しさから自傷行為をすることもありました。

 

厳しい部活で心身ともにすり減らした高校時代

高校は吹奏楽の強豪校へ進学し、部活ではギスギスした人間関係や、
欲しい結果を得るために自分自身・他人にも苦しいことばかり課していました。
この頃から毎朝6時頃の電車に乗り、夜の7、8時頃に帰るというサイクルを
ほぼ休みなしでブラック企業のような生活を送っていました。
部活ばかりやりすぎて、高校生のときにに遊んだ記憶はほぼありません(笑)

自暴自棄でバイトざんまいな大学生時代


部活に打ち込んだ結果、大学受験に失敗し、
欲しい結果が得られなかった執着や苦しさ、
何で自分は生きているのか?何がしたいのか?すら思うこともありました。
一度退学してとりあえず入学した大学では
バイトと大学の行き来を繰り返し、自暴自棄な生活を送っていました。

 

社会人時代~鑑定士になるまで

社会人のサイクルになじめず転職

当然のように就活でも結果は振るわず、残業の多い会社へ入社。
残業や会社に残る昭和体質に馴染めず3年後に転職し、
転職先では経営者のパワハラ耐えかねて9ヶ月で退職。
精神的に参ってしまい、お薬に頼ることもありました。

悩みに悩んだ末、なぜか鑑定士のもとへ

大学生以降は人並みに恋愛をして、
自分の心に振り回されたり執着することも多く
別れを引きずり自分を傷つけることも多くありました。

 

公私共にぐちゃぐちゃになっているときに
なぜか、鑑定士の師匠へ相談に行くのでした。

仕事や恋愛の相談をしていくうちに
「占い師やってみない?」という意外な言葉をかけられ、
あれよあれよという間に本業をしながら某ネット占いで
鑑定士としてデビューし、のべ100名以上鑑定。
評価もまずまずの結果でしたが、当時の彼(のちの主人)には
猛反対され一旦やめることとなりました。

 

その後、結婚をするも物足りなさを感じて
自分の好きなことを求めていった結果、
やっぱり鑑定士としてやっていきたい気持ちがどんどん強くなりました。

 

今まで辛かったこと、悩んできたことは
私がスピリチュアルを使って仕事をしていくために
今となり必要な経験だったと感じています。

 

私のような生きづらさを抱えた方、
何か叶えたい望みのためにもがき苦しんでいる方の
お手伝いしたく活動をしています。

 

ここまで読んでくださりありがとうございます。
みなさまにたくさんの素晴らしいことが起こりますように
お祈りしています🌈